DMBパイロットスクールの特色
30年間、1,800名のパイロット育成の実績 アメリカ国家試験、ガチンコ合格、99%の合格率
「飛行の安全」には国際通信言語である航空交通管制英語の確実な習得が不可欠です。
DMBパイロットスクールではパイロット候補生の皆様の安全確保の必要性から、様々な試みを経て当校独自の英語克服法を開発しました。英語の因数分解に始まり、古くはカセット教習、ビデオ教習、ウォークマン教習から、
添付教育法 語源・歴史教育法 シャドウラーニング法 メール教育法 Air-Space(空域)別 管制交話教育 カタカナ部品教育 フォトスクリーン法 飛行日誌ではない、訓練日誌記載習慣教育 DVDで45GBに及ぶネイティブ練習問題読み上げ教育 Acronym(かしら文字)教育法 等々、DMBパイロットスクールは苦節30年間で築き上げた英語克服のノウハウを持っています。
このように猪突猛進的にATCやAirspeak習得を推し進めてきましたところ、入校時には全く英語を話せなかった人であっても、卒業時には全員が操縦の為に最低限必要なレベルを大きく超える英語の熟達者になっていることに気付きました。
高卒・大学卒などの学歴を問わず、日本人の95%以上が英語は苦手と思っていますが、当校卒業時には全員、英語の得意なskillfulなイングリッシュスピーカーに変身します。航空英語の特徴として、文法が簡潔であり、発音も取り違えの無いように工夫してある為、英語習得に非常に適しています。フォネティック・アルファベット(音声英語)やラテン語、ギリシャ語系の英語や文法無視に思える極めて単純な言い回しは、英語未習得者にとって取り組みやすい英語習得法なのです。
英語話者はWASP系、南部黒人系、ヒスパニック系、オセアニア系と分野別に分かれますが、我々は操縦系・航空系の英語話者として、胸を張って世界の中で生きられるのではないでしょうか。我々の英語はパイロット系と卒業生たちは自信を持って、航空業界のみならず地球言語・世界英語を使って世界中で活躍しています。
Airspeakは英語克服のカンフル剤です。
飛行機やヘリコプターのカタカナ部品名も立派な英語で、当校のノウハウを体験されれば、中学3年間の義務教育は無駄ではなかったと痛感されるでしょう。



